LASIK GUIDE NAVI レーシックガイドナビ

LASIKの良いところ

メガネからの解放

最近では、ファッションの一部として度が入っていない伊達メガネをかけている人もいますが、そのような人は不要な場合は外せば邪魔にはなりません。しかし、視力矯正のためにメガネをかけている人は、不要だからと外してしまうともちろん視力が落ちてしまいます。

日常生活では、雨に濡れた時にレンズが濡れてしまって視界が悪くなったり、温度が異なる場所を移動するとレンズが水滴で曇ってしまうなど、メガネを普段からかけている人としては当たり前のこととなっていると思いますが、不便と思う場面が多いと思います。小さなことでも、目薬を差す時や目に異物が入ったときには、わざわざ外して対処しなくてはいけません。

他にも日常生活には入らないと思いますが、水泳のゴーグルやダイビングの時のマスクは特別に度を入れてもらう必要があるため、通常のものよりも効果になってしまいます。すでにメガネをかけている状態なので、ゴーグル系のものをかける際には特別なものを使うか、そのものに度を入れてもらう必要が出てきます。

もちろん、それらを提供するメーカーもメガネをかけている人のことを考えてくれている場合もあります。

たとえばスキーのゴーグルや花粉症用のゴーグルはメガネを着用した上から使用できるようなものもあります。また最近増えつつある3D映画の視聴の場合に着用するメガネも、通常のレンタル料よりも若干高くなってしまいます。 これらの不便な点をLASIK手術は取り除いてくれるのです。

Copyright (C) LASIK GUIDE NAVI All Rights Reserved.