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LASIKの良いところ

失明の事例ゼロ

どんな商品でも、一度失敗を経験したり人から失敗談を聞いたりすると、その商品やサービスを利用するには一歩ひいてしまうことがあります。それは手術に限っても同じだと思います。

何かの手術を受ける際に、仮に「30%の方の目の状態が悪化した」聞いてしまったら、自分が施術したときに70%に入れれば良いのですが、もしも何かしらの要因で30%に入ってしまうのであれば、手術しないほうがよいのではと考えてしまうでしょう。

LASIKは目の手術ですが、現在のところ失明になったという事例は発表されておりません。これは国内に限った話ではなく、日本より先に一般的に行われるようになったアメリカでも同様です。

もしこれまでに失明のような事例があったら、アメリカのみならず日本を含むその他の国でも、これほどLASIKは普及しなかったでしょう。また、アメリカや日本では政府を含めた認可が行なわれていて、その安全性を認めていることから、LASIKにより失明が発生した場合には目に見えるような動きが発生するのは確実です。

先ほども述べたように、LASIKの安全性が認められているからこそ、これほど一般的になったのであって、今までに施術を受けた人数も統計上問題がない人数となっており、失明率0%というのは安心してよい数値であると思います。その他の副作用や改善しなかった例はありますが、それもごく少数に限られることからも、LASIKの安全性の高さが窺がえます。安全性が高く、手術時間も短いことから世間でも広まったのです。

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